このタイトル
以前も書いたことがあるような
あれから1年程経ちまして
ちっとも前進しないままの同タイトル第
昨夜、夕飯を食べている時
ダンナがポツリと言いました。
「○○(娘)がな
私が卒業したらちょっとは余裕ができるやろから
お父さん
いいんじゃない?
息子も私も2つ返事でです。
「けどなぁ・・・」と考え込むダンナ。(-_-)ウーム
「いろいろ話を聞いたらな
そうね・・・その話、前にも聞いたわよ
「
そうね・・・前にも聞いたわよ
わしが死んだ後、残った
あなたは私にそう言ったのよ。
いじめる
誰が、誰を
言った方は忘れても、言われた方は忘れない
苦い記憶を思い出しながら
頭の中で現在のダンナの年齢に18を足してみます。
・・・ウーム(O.O;)
生きていないかも!?( ̄ー ̄;
同じ思いで顔を見合わす息子と私。
(;一_一) (・・;)
「
「
母やったらまだまだ元気やから連れて行けるでしょ。」
完全に亡き者にされています。
( ̄ェ ̄;) エッ
私が行くのかい?と思いつつ黙って聞く。
「いや、散歩も
飼い主が主やのうて
何年あなたが散歩に連れて行くのか知らないけれど
それまで自分が主だったら
その後は散歩に連れて行ってくれる人に合わせたらどうなのよ?
それではアカン・・・と落ち込むダンナ
でも、
今時しっぽ振って出迎えてくれるなんてくらいのもんだよ〜
「僕らはしっぽがないもんな〜」(⌒〜⌒)
あったら振るのにね〜
盛り上がる息子と私
ダンナは一人盛り下がる
雑種が飼いたいと言うダンナ。
あのね、普通、雑種の方が寿命が長いのよね
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父は趣味らしい趣味がないから犬を趣味にすれば良いのにね〜。
でも、母と弟はしっぽがあっても多分ふらんと思うよ…(-_-;
犬の世話ができるかどうか・・・とっても不安。
散歩には連れて行くでしょうけど。